2週間は無料になっているか?それともまだなのか?
サカサマのパテマ 感想・レビューなど
『サカサマのパテマ』は、動画というカテゴリで人生を楽しむことを狙っています。
仮にこの動画の40%でも達成できれば、超満足な生活が出来ると思ってしまします。
将来的には無料で見れるかもしれないようですがみなさんは聞いた事ございますか?
しかし失敗の恐れがある事も承知の上で、『サカサマのパテマ』を見に行きました。
気になる動画内容は、というと・・・
今までに出会った事のない、非常に価値ある映像であると強く思っております。
間違いなく使える映像です。使い方次第では想像以上の期待が持てると思います。
冷静に考えるまでもなく、最近では珍しい映像であると思っております。
『サカサマのパテマ』の存在を知ったことにより、今はかなりの大きな価値を得られていると実感しております。
今では、出演者のみなさんには必要以上に感謝を込めた強い感情を抱いております。
甘い評価をするならば、この内容で無料は安すぎ。厳しい評価をしたとしても1800円はそれでも安いくらいだと思っております。
これを鑑賞して充実感を得る確率は、「きちんと続ける」ことが条件ではありますが、ほぼ100%ではないかと感じております。
仮にこの記事を読んでなかったとしても、鑑賞後に悔しい思いをするなんてあり得ません。
ちょっとお話はそれますが、
『サカサマのパテマ』をこういう思考で高評価しているのは、もしかすると私だけでしょうか?
そもそもこの映画に求めるものではなかったのか?
他の人が楽しめないことが、私には楽しめると思っているから?
肝心なところを適当に観ているのか?
楽しもうという強い気持ちが強過ぎたからなのか?
他の人も使えるはずだと自分の考えを出しすぎている?
私だけが「このような評価」をしていたとしたら、何か原因がある筈です。
その場合、再調査が必須です。
という訳で 、他の人たちは『サカサマのパテマ』をどんなふうに評価するのか、いろいろ調べてみることにしました。
そうしましたら・・・
「この作品で、“おすすめ”のレビューを書ける人は、正しい判断だと思います」
「この映画に対して、”伝説の映画”とレビューをする人は多いことでしょう」
「“伝説レベルの映画”であるというレビューしかできない」
「”伝説の映画”であるというレビューをうけられる映画と言えるでしょう」
「この映画に対して、良いレビューを書いている人が、もっと多くてもいいくらいです」
このように、間違っても悪いというレビューなんてあり得ないと確信があります。
同僚にもかたっぱしから聞いてもらってみたところ、答えはこれらの人と同じような意見だったようです。
結局、自分も他の人も同様の価値観を持っていたということでしょう。
他の人の意見と私の考えを加味してみると、やはり『サカサマのパテマ』は賞賛に値する作品のようです。
確率は100%ではないでしょうが、これを鑑賞して充実感が得られると思いますよ。